本文へ移動

障がい福祉

パートタイム職員募集
障がい福祉

電話連絡のうえ、履歴書・職務経歴書(ハローワーク経由の方は紹介状)を郵送または本所総務課窓口へ持参してください。
 書類選考後、結果を全員に通知し、合格された方には面接日時をあわせてご連絡いたします。

 

なお、ぜひ事前に事業所を見学いただきますようお願いいたします。

まずはお電話ください。 本所 総務課 人事担当:0263-72-1871


◆フルタイム職員への登用制度あり
◆通勤手当支給
◆賞与あり
◆勤務時間によっては延長保育手当あり
 ◆週20時間以上勤務の場合は雇用保険加入



◆ほっぷライフ介護員(豊科 障がい者活動支援センター)

 

◇必要な資格

  普通自動車運転免許(AT限定可)

  ヘルパー2級(または介護職員初任者研修修了者)・介護福祉士(以上あれば尚可)

◇経験

  不問

◇勤務地

  安曇野市豊科

◇時給

  910円〜980円

◇勤務時間

  午前8時半〜午後5時(時短の相談にも応じます。)

  土曜・祝日勤務あり (日曜日定休)

  1日7時間半、週に3日程度の勤務(週22.5時間未満)

◇職務内容

  障がいをお持ちの方が通所される障がい者活動支援センターで介護員を行っていただ

      お仕事です

  食事や入浴などの支援を行っていただきます。

 ◇勤務開始日

  応相談

◇採用人数

  1名

◇採用にあたって重視すること

  協調性を持ち、優しい気持ちで利用者のみなさんと接してくださる方を希望します。




 

◆ほっぷライフ看護師(豊科 障がい者活動支援センター)

 


◇必要な資格

  普通自動車運転免許(AT限定可)

  正看護師または准看護士

◇経験

  不問

◇勤務地

  安曇野市豊科

◇時給

  1,350円〜1,370円

◇勤務時間

  午前8時半〜午後5時

  週3日~5日(応相談)

  ※土曜・祝日勤務あり (月に2回程度)

  ※日曜日は定休です

  ※週に30時間以上のお仕事の場合、社会保険完備です。

 ◇職務内容

  障がいをお持ちの方が通所される障がい者活動支援センターで看護業務を行っていただ

      くお仕事です

  食事や入浴などの支援も行っていただきます。

◇勤務開始日

  応相談

◇採用人数

  1名

◇採用にあたって重視すること

  協調性を持ち、優しい気持ちで利用者のみなさんと接してくださる方を希望します。




 

◆穂高わたぼうし支援員 (穂高・放課後デイサービスセンター)

 

◇必要な資格

 普通自動車運転免許(AT限定可)

 保育士、教員免許、社会福祉士または精神保健福祉士(いずれか必須)

◇経験

 不問(福祉関係業務の経験あれば尚可)

◇勤務地

  安曇野市穂高 

◇時給

  1,070円〜1,090円(処遇改善加算手当込み) 

◇勤務時間

 ・平日:午後2時~午後6時(4時間)

 ・土曜日・学校休校日:午前9時~午後5時(7時間)

 ・5日/週(1週間あたりの就業時間:23時間)

  ※月に2~3日程度土曜日・祝日勤務があります。 

◇職務内容

  障がいをお持ちのお子さんの放課後デイサービスセンターでの生活支援など

◇勤務開始日

  応相談


  



◆ま・めぞん 支援員(豊科)

◇資格

 ・普通自動車運転免許(AT限定可)※保有必須

 ・社会保険福祉士、精神保健福祉士(以上、あれば尚可)

◇経験

 ・不問(食品衛生の知識や業務経験があれば尚可)

 ◇勤務地

 ・安曇野市豊科

 ◇時給

 ・990円〜1060円

 (※処遇改善加算込み)

◇勤務時間

 ・午前9時00分〜午後4時00分

 ・週に3日~4日(※応相談)

 ※月に1日程度、土日祝日勤務の可能性があります。

 ※月に数回、終業時間が16時を過ぎる可能性があります。

◇職務内容

 ・主に豆腐の製造・販売を通じ、障がいをお持ちの利用者へ就労支援・生活支援を

  行なっていただくお仕事です。

◇勤務務開始日

 ・応相談

◇特記事項

 ・応募いただく場合は、事前に事業所の見学を行っていただきます。

 




 
社会福祉法人
安曇野市社会福祉協議会
長野県安曇野市豊科4160-1
TEL.0263-72-1871
FAX.0263-72-9130


sasaeai@azuminoshakyo.or.jp
-----------------------------------
社会福祉協議会は民間の非営利団体です。「地域福祉」を推進する事業を行っています。
住民の皆さんすべてが、毎日を安心して暮らすにはどうしたらいいか…お互いに助けたり、助けられたりしながら、支えあって生きていくことが大切なのです。
そんな「ささえあいの社会」をみんなでつくっていこうとする“住民の・住民による・住民のための福祉”が「地域福祉」です。それは、福祉を受ける側・福祉を担う側を越えた関係、つまり「おたがいさま」の関係なのです。
■ひとりの問題をみんなの課題に
 するのが社協
■人と人をつなげるのが社協
■あなたの声を聞かせてほしいのが
 社協
1
4
1
8
7
3
TOPへ戻る